マスかいてるところを家族に見られた!第3段!リビングで両親に・・

  1. ゲス

僕は、マスかいているところを何度か家族に見られております。

この恥ずかしい経験をブログに書くことで、自分をさらけだす練習をしております。

また、同じような経験をして辛い思いをした人たちを元気付けるためにも、ある種使命感を抱いて
本記事を書いております。

人気の当シリーズも第三段目になりました。

リビングで両親に・・

それは、僕が高校生2年生くらいのことでした。

僕の実家は、一階リビングにPCがありました。

その日は休日でした。
家には僕しかいなかったので、本能に突き動かされ、
すかさずPCを起動し、はじめました。

そのときは、OL・痴女系にはまってました。

とても楽しい時間を過ごしてました。

フィニッシュ寸前で、買い物に出かけていた両親が
帰ってきました。

「くそっ!」と心の中でつぶやき、やむなく中断し、
ブラウザを閉じ、トイレに逃げました。

「よし、これでバレずに済んだ」
そう思ってました。

しかし、トイレの外から、両親の笑い声が聞こえてきました。

「あれ。ブラウザは閉じて、PCもスリープモードにしたはずだ。何を笑っているんだ?」

状況が掴めませんでした。

しかし次の瞬間、ゾッとしました。

僕は、自分がパンツとズボンを今履いていないことに気づきました。

そう、PCの前にパンツとズボンを置いたままトイレに駆け込んでいたのです。

もう、恥ずかしくて顔は真っ赤になりました。

「トイレから出てこられなくなってるがな笑」と父親が笑いました。

結局、恥ずかしすぎて、その後3時間くらいトイレにこもりました。

外はもう夕暮れになってました。

夕暮れが背中を押してくれたような気がして、
何食わぬ顔でトイレから出てみました。両親は、もう何もなかったかのように接してくれました。

いつか親孝行したい。

まとめと教訓:ブラウザを閉じることに気をとられ下着を置き去りにするな

ここまで読んだあなたは、なかなか変わり者だと思います。

ついでに第一段第二段も読んでやってください。

 

よくわからない自分の頭の中でうごめいているいるものを具現化するためにブログ書いてます。DTM・作曲・作詞・歌・プログラミング・登山・渓谷が好きです。

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