マスかいているところを家族に見られた!第2段!こたつにて姉に、、

  1. ゲス

僕は家族にマスかいているところを何度か家族に見られました。

こんな恥ずかしいことはありません。

それではいきます。

こたつにて姉に、、

それは小3の頃でした。

5歳年上の姉と、3歳年上の兄と僕の三人でこたつを囲んで楽しくテレビを観てました。

たしか世界仰天ニュースです。

世界仰天ニュースって、再現VTRとかあるじゃないですか。

そのときは、海外で起こった事件のVTRだったと思う。

海外のVTRって、ときどき少し性的なシーンありますよね。

それを見て、僕は我慢できず、こたつのなかで下着の上からナニを触ってました。

僕は小2、3頃から、それが「オナニー」というものだとは認識していなかったのですが、それらしきことをしておりました。

兄弟で同じテレビを観てるときに性的なシーンが流れたので、少しきまずい空気になりました。

僕は、ナニを触っていたので、こたつ布団が上下に波打ってました。

姉は波打ちを見逃しませんでした。

姉はもう中学生だからいろいろわかったのでしょう。波打ちの目利き初段くらいはあると思われます。

姉は、僕の顔と波打つこたつ布団を3度くらい往復して見てました。

そして次の瞬間、バサっ!とこたつ布団を上にあげてこたつの中を覗いてきました。

もう、はっきりと現場を見られたので言い訳のしようがありません。

小3の僕は姉にこう言いました。

「なんか、たってきたから、手でおさえてたんだ」

当時の僕は、

これで正当な言い訳ができたぞ!

と思ってました。

勝手にたったのだからおれは悪くないだろうと。

が、いま思えばなんの言い訳にもなりませんね。

小3の可愛い弟がこんなことをしてるなんて、姉もショックだったかと思います。

こんな僕も、もうすぐ26歳です。

それではごきげんよう

第1段・第3段もぜひご覧ください。

よくわからない自分の頭の中でうごめいているいるものを具現化するためにブログ書いてます。DTM・作曲・作詞・歌・プログラミング・登山・渓谷が好きです。

記事一覧

関連記事